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茨城県道235号下入野水戸線
道路
茨城県道235号下入野水戸線いばらきけんどう にひゃくさんじゅうごごう しもいりのみとせん
歴史
「茨城県報第5975号 昭和46年12月20日」によると、1971(昭和46)年12月20日、現在の終点側となる「水戸市酒門町字浜街道2916番 から 水戸市千波町字中山1867番 まで」の間が茨城県告示第1293号で決定され同日茨城県告示第1294号で供用開始されたようです。
また「茨城県報第6168号 昭和48年11月5日」によると、1973(昭和48)年11月5日、現在の起点側となる「東茨城郡常燈村大字下入野字根がらま1229番の2 から 東茨城郡常燈村大字六反田字原付1237番の2 まで」の間が茨城県告示第1072号で決定され同日茨城県告示第1073号で供用開始されたようです。
当ページではこれを現在の住所に変換して記載しています。
また道路開通後も道路改良バイパスなどの建設が進み、開通当時は県道390号だったものが1995(平成7)年3月30日に現在の県道235号になりました。その後も「都市計画道路 中大野中河内線」の一部として県道235号バイパスの建設が進められています。

※道路に面した店舗を表示しています。ショッピングモールなどで、モール自体が面していても店舗が奥まった場所にある等の場合はここには出ません。なお、情報は現在、鋭意追加中ですのでご了承願います。

この情報は、2019(平成31)年頃時点でのものです。現在では状況が変化しています。

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